ホンダ シビック ハイブリッド 無料査定・買取



ベースモデルとなっているシビックのフルモデルチェンジにあわせて、シビックハイブリッドも2005年9月にフルモデルチェンジ。

基本パッケージは、先代シビックハイブリッドと同じく、ベーシックな3BOXセダン。パワープラントは新しくなり3ステージ i-VTEC+IMAとなっている。

これは「主動力のエンジン」に「補助動力のモーター」を組み合わせ、超低燃費と排出ガスのクリーン化を実現するホンダ独自のハイブリッドシステムをさらに進化させたもの。

走行状況に応じて低回転、高回転、気筒休止の3段階のバルブ制御を行う「3ステージ i-VTEC」エンジンと、大幅に高効率化した「IMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)」により、システム出力を約20%高めるとともに10・15モード燃費を5%以上向上させている。

1.8リッターガソリンエンジン同等の低速トルクを発揮しながら、31.0km/Lの超低燃費を実現し、「平成 22年度燃費基準+5%レベル」を達成。しかも、優れた排出ガスクリーン性能も実現し、国土交通省「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定を取得している。

このパワープラントに組み合わされるトランスミッションはホンダマルチマチックSというモノ。

これは変速ショックのないスムーズな走りや、エンジンの最適燃費領域の有効利用により低燃費化に貢献する、自動無段変速機。伝達効率を徹底して向上したうえで、高速側へギア比を拡大したワイドレシオ設定とすることで、走りの力強さを増しながら、クルーズ時の効率を最大3.5%向上するなどさらなる低燃費化に貢献している。





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ホンダ シビック タイプR 無料査定・買取



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ホンダ アヴァンシア 無料査定・買取



アヴァンシアは、既存のステーションワゴンとは異なる独特のスタイル、コンセプトをもった新しい感覚の車だ。

ホンダのモデルラインナップのなかでは、アコードワゴンとオデッセイの間を埋める役割を担っており、一見するとステーションワゴンとミニバンのいいとこ取りで作られた車と思いがちである。

しかし、ホンダとしてはアヴァンシアを「新しいカタチの上級車」という位置付けている。

セダンではどうしてもリヤシートの乗員に対して閉塞感を与えてしまう太いC ピラー。これをアヴァンシアは後方に移動し、なおかつルーフを伸ばした。

ステーションワゴン風のボディスタイルは、その結果できたものだという。実際ラゲッジルームの広さはワゴンのそれよりも狭い。リヤのデザインがワゴン風となったことで、セダンではどうしても避けられなかったリヤウインドウ越しの直射日光が後席乗員の頭部にあたるというデメリットも解消している。

もちろん、後席のシートの座り心地、広さ、シートスライド連動のリクライニング機構など、後席に乗る人に対しての配慮は徹底している。

こうした考え方も、これまでの車にはなかったもので、ホンダの新たな提案をカタチにした車である。





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ホンダ エアウェイブ 中古車 買取査定



ラウンド感を持たせたフロントマスクやピラーをブラックアウトして引き締められたサイドビューなど、エアリーフォルムと名付けられたスタイリッシュなデザインが目を引くエアウェイブ。

全長4350mm、ホイールベース2550mmの5ナンバーサイズボディに2列シートを配して5人乗りとしたワゴンだ。最大の特徴はルーフの一部に前後1110mm、左右770mmというサイズのガラスを採用したスカイルーフ。

電動開閉式のサンシェードを開ければ、室内空間に抜群の開放感をもたらしてくれる。

それに合わせてインテリアもデザイン。ダッシュボードは翼を広げた鳥をモチーフにしたもので、そこから左右ドアトリムにラインがつながり、包まれるようなキャビンを生み出している。

内装色はブラック単色とブラック&チタンの2トーンで、いずれもスポーティな雰囲気を演出。



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ホンダ ゼスト 中古車 買取査定



ライフともバモスとも違い、ホンダ独自の低床プラットフォーム技術を駆使して誕生したのがゼスト。

ゆとりある室内空間が最大のポイントで1315mmの室内幅と、ステップワゴンに匹敵する1340mmの室内高はクラストップレベルを誇る。

その長所をさらに引き出すのが前席シートバックで、後席のニースペースを最大限に確保するべくラウンド形状とされている。

また「片付け上手」というキーワードが表すように、室内にはインパネ周りを中心に10ヵ所以上の収納スペースを用意。快適性と使い勝手の良さが追求されている。

一方で安全性の向上にも余念がなく、衝突安全ボディGコントロールボディや運転席&助手席エアバッグ、EBD付きABS+ブレーキアシストの全車標準採用を始め、側突時に前後4人を同時に保護するサイドエアバッグが軽自動車では初めてメーカーオプションとして設定されるのもトピックスだ。

サスペンション形式はフロントストラット式、リヤはFFモデルがトーションビーム式、4WDモデルがド・ディオン式となる。



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ホンダ モビリオ スパイク 中古車 買取査定



02年9月、ホンダが好評のフィット、モビリオに続く「Honda SMALL MAXシリーズ」の第3弾として送り出した1.5リッターのマルチワゴンがモビリオスパイクだ。

「クルマで遊ぶ」ことを大切にするユーザーの期待に応えるため、「ガレージボックス」をコンセプトに開発された。

最大の特長であるカーゴスペースは奥行き1855mm×高さ1110mm、1045リッター(2名乗車時)というクラストップレベルの大容量を誇り、2アクションダイブダウン機構/チップアップ機構付リアシートにより、さまざまな形状、大きさの荷物も簡単に積むことができる。

また、狭い駐車場でも乗り降りや荷物の積み降ろしを楽に行えるよう、便利な両側スライドドアを採用。クラスで初めて左側スライドドアにパワースライド機構を標準装備した。

エンジンは新開発の1.5リッター直列4気筒SOHC VTECエンジンで、組み合わせられるミッションは全車ホンダマルチマチックS(CVT)。一部グレードは7スピードモード付きとなる。

駆動方式はFF、または4WDを用意する。03年5月には専用のフロントグリルなどを持つ“Lパッケージ2”を追加、

また04年2月にはマイナーチェンジを実施。大型メッキグリルとリヤバンパーガーニッシュを採用し、質感の高いより精悍なデザインとしたほか、装備類も充実させた。



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ホンダ ライフ ダンク 中古車 買取査定



1998年10月に登場した2代目ライフ。2000年にはターボモデルであるダンクを追加した。

4ドア+テールゲートというトールワゴンスタイルは同じだが、ダンクには専用デザインのヘッドランプや大型エアダムバンパーが装備され、見た目にはまったく異なるモデルとなっていた。

フラットなフロアや多彩なシートアレンジなど、ユーティリティの高さは、ベースのライフに共通する美点のひとつ。ホンダ独自のGコントロール技術によって衝突安全性能が大幅に向上した。

その他にも歩行者の傷害を軽減する設計のボディ、頭部を衝撃から保護する設計のインテリア、前席デュアルエアバッグなどを採用して安全性能を強化。排ガス規制をクリアする環境性能も実現した。

2003年には3代目ライフがデビューし、現在ターボエンジン搭載モデルはライフのラインナップの中に収められている。



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ホンダ ライフ 中古車 買取査定



ライフの歴史は大きく分けると2つに分けられる。最初の歴史は71年から74年、360ccの軽自動車時代のものである。

それから23年後の97年に660cc規格の軽自動車でトゥディのコンポーネンツを使用して誕生したのが現行タイプの初代ライフである。

復活の翌年には軽自動車規格の改定でエクステリアを小変更。00年には最上級グレードのLタイプ、ターボモデルのダンクを追加させた。

01年にはNAモデルのマイナーチェンジを行い、02年にはNAモデル、ダンクともにマイナーチェンジをおこなった。そして、03年には現行モデルへフルモデルチェンジ。

これにあわせ、ターボモデルとして独立していたダンクがライフのターボモデルとして吸収された。

現行モデルは車相互の衝突にも対応した新開発「コンパティビリティ対応ボディ」、全車「超-低排出ガス」認定取得の新開発 i-DSIエンジン、助手席チップアップスライド機構などを取り入れた多彩なシートアレンジ、ユニークなスタイリングと計12色の魅力的なボディカラーを持つのが特徴。



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ホンダ レジェンド 中古車 買取査定



レジェンドはホンダの最上級セダン。この最上級セダンの市場ではホンダは後発であるが、主に北米市場で培われたノウハウと先進技術ででライバル達に立ち向かおうというのが4代目レジェンドである。

3代目までは、ホンダならではのドライバーズカーとしてのポテンシャルは持ちつつも、オーセンティックで高級感を押し出そうとしていたと言える。

04年10月に登場した新型レジェンドは、特に走りの部分に優れたサルーンを目指しているのだ。

まず特徴的なのがロー&ワイドでスポーティなエクステリア。ホイールベースを短く、トレッドを広げることでスポーツ走行の下地を、また流れるように傾斜したフロントマスクなどをはじめ、塊感のある見た目の印象においても走りのイメージが強調された。

3.5リッターV型6気筒SOHCエンジンは300馬力(!)を達成。メーカー自主規制の280馬力を超える初めてのモデルとなった。

さらにパドルシフト付き5速AT、4輪操舵システムSH-AWDとのマッチングでビッグサルーンとは思えないドライビングプレジャーを生み出す。



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ホンダ バモス 中古車 買取査定



ホンダ創生期の70年にオープン(というかドアのないトラック)ボディで登場した小型車が初代バモス。

車名の由来はスペイン語で「みんなで行こう!」という意味で、クルマの楽しさをそのまま表したものだった。

その後空白の時を超えて、99年に同じ車名のクルマがホンダからデビューすることになる。それが現在のバモスである。現代によみがえったバモスは、スペース効率を活かしきった箱形軽自動車。

しかし、ルックスは往年のバモスのように、他車のマネではないオリジナリティに溢れたものだ。車名の「みんなで行こう!」という意味にも合うイメージのポケバスなのである。

その外観から想像できるとおり、室内には広大なスペースが存在しており、シートアレンジ次第で、ベッドから積載車までさまざまな用途に使うことができる。エンジンはリヤシートの床下に納められているミッドシップ。

これにより重心はほぼクルマの中央にあるので、つねに安定した走りと素直なハンドリングを味わえる。ちなみに全グレードが「平成17年排出ガス規制」に適合している。



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