マツダ アテンザ スポーツワゴン 中古車 買取査定



アテンザスポーツワゴンは「セダン」、5ドアハッチバックの「スポーツ」の登場から1ヵ月後の2002年6月にデビュー。

セエンジンはセダン、スポーツと同じ新開発のMZR直列4気筒DOHCの2000cc&2300ccを搭載。

グレードは2000ccモデルに「20F」、2300ccモデルにはFF、 4WD車ともに「23C」と、ボディ同色フロントグリルやエアロパーツ、215/45R17インチタイヤなどを標準装備するスポーティな「23S」の計3 タイプが設定されている。



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マツダ アクセラ スポーツ 中古車 買取査定



アクセラは、ファミリアの後継モデルとして2003年10月に登場した。

アテンザ.デミオ.RX−8に続くマツダの次世代スポーツコンパクトで、セダン.ハッチバックをそろえる。

バリエーションも1500ccから2300ccまであり、軽量コンパクトなボディーに2300ccエンジン搭載車はホットな走りを演出できる。

コンパクトなボディーながら車幅1745mmとワイドにとり全車3ナンバーとし運動性能のみならず、室内の居住空間も余裕が出来、一クラス上のパッケージを有する。

デザイン面でもヨーロッパを意識した造りとなっており、骨太のがっしりとしたデザインとなっている。


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マツダ MPV 中古車 買取査定



「スポーツカーの発想でミニバンを変える」をテーマとし「ドライバーズMPV」をうたった現行モデル。

先代に対して全高を60mmも低めて低重心化を図ると同時に、全長で55mm、全幅で30mm、ホイールベースに至っては110mmも拡大することで、より安定感のある走りを実現している。

また、ゆとりのある室内空間が確保できたことで、これまでのシート配列2-3-2の7人乗りから2-3-3の8人乗りへと乗車定員を増やしたこともトピックスだ。

さらに2列目には、左右独立ロングスライド+リクライニング+左側左右スライド機能を持った「カラクリシート」(メーカーオプションでオットマンや角度調整式アームレストを備えたスーパーリラックスシートも選択可能)を、3列目にはワンタッチ6:4分割可倒+リクライニング+フラット格納ができる「カラクリフォールドシート」を採用するなど、ミニバンとしての快適性や使い勝手が大幅に向上している。




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マツダ トリビュート 中古車 買取査定



00年に登場した、マツダ唯一の本格派SUVがトリビュートだ。現行型は03年12月にマイナーチェンジを行っている。

トリビュートは、フォードとの共同開発によって誕生した車で、日本国内でこそ影は薄いが、北米市場は高い人気を博している。マツダにとってはじめてのSUVということもあり、プラットフォームはトリビュート用に専用設計。

SUVでありながら、マツダらしいスポーティな走りが味わえる車に仕上げられている。

シャープなハンドリングが特徴だが、前後輪に回転差が生じると、自動的にエンジントルクを後輪に伝達し、4WD特有の安全でダイナミックなオフロード走行を楽しめるロータリーブレードカップリング式4WDシステムを採用し、SUVならではの高い悪路走破性も実現している。

エンジンは新開発の可変慣性過給システム(VIS)を採用し、動力性能と経済性を両立した、2.3リッター直列4気筒エンジンと、これまた新技術の可変共鳴過給システム(IMCC)を採用し、力強くゆとりある走りが味わえる3.0リッターV型6気筒DOHCエンジンの2タイプをラインアップしている。

ワイドボディを生かし実現した、優れた居住性や大きなグラスエリアがもたらす、開放感もこの車の大きな魅力のひとつだといえるだろう。





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マツダ プレマシー 中古車 買取査定



カローラスパシオと並び、5ナンバー7人乗りミニバンの先駆者的な存在のプレマシー。

その得意希なる立ち位置で存在感を放っていた初代に代わり、05年より現行モデルの2代目が登場。先代モデルが1.8と2.0リッターのエンジンを積む5ナンバーサイズだったのに対し、今回の新型プレマシーでは2.0と 2.3リッター2種のエンジンに変更。

外観の寸法がひと回り以上大きくなったことで、排気量に関わらず3ナンバーサイズとなった。しかし、後席が通常のヒンジドアだった初代に対し、新型では新たにスライドドアを採用。

そのため、狭い場所での乗り降りなどではむしろ使い勝手は向上していると言ってよいだろう。さらに左右電動スライドドアもオプション設定されている。現行型プレマシーのもう1つの大きな特徴として、新パッケージング「6+One(シックスプラスワン)」がある。

これは、大人6人が快適に乗れる空間を基本に、車内中央のオープンスペースをプラスワンの空間として利用できることから命名された。

6人乗りシートの座面の中からもうひとつのシートが現れ、7人乗りを可能とする「カラクリ7thシート」など、シートアレンジの多彩さが自慢。



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マツダ デミオ 中古車 買取査定



デミオといえば、96年デビューの初代モデルが大人気モデルであった。

ひっそりとデビューしたものの、癖のないシンプルなスタイルと使える装備で気が付いたらロングセラーカーとなっていた。当時のあまり良くなかったマツダの経営を救ったモデルでもある。

そのデミオが02年にフルモデルチェンジをはたした。

当時はヴィッツやフィットなどライバルが多く存在するコンパクトカー戦国時代、特にこれといった武器もなくデビューしたデミオだった。が、フタをあけてみたら、やはり先代同様その抜群のバランス感覚で人気を獲得している。

エクステリアは近年のマツダらしいツリ目が特徴で、スポーティな雰囲気。逆に室内は、優しいデザインと選べるインテリアカラーを備え、心地よい開放感が演出されている。

エンジンはトルクピークを低回転に設定し、中低速域での使いやすさを重視したもの。ライバルに比べてキビキビと気持ちのいい走りをみせてくれる。

さらにグレードのひとつコージーではキャンバストップを装着することも出来るので、ドライブ中にオープンカーのような開放的な気分を味わうことができるのだ。




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マツダ キャロル 中古車 買取査定



「楽しいスニーカー」をコンセプトに開発されたキャロル。

リーンバーンエンジンを搭載する「ミレディ-L」の5MTモデルは、30km/Lの10.15 モード燃費を達成。実用域のトルクにやや欠ける印象があるが、経済性を優先するなら注目の1台。

足回りは、全車とも乗り心地を重視したソフトな設定となっている。

ミニバンタイプと乗り比べてしまうと、後席のヒザ先などには余裕があるとはいえず、居住性はいま一歩。またシートサイズも小さめだ。


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マツダ ボンゴ フレンディ 中古車 買取査定



1995年6月にボンゴワゴンの後継モデルとして登場したボンゴフレンディは、電動開閉式ルーフ“オートフリートップ”が最大の特徴。これは後端を軸としてルーフが持ち上がり、大人2人が寝られるテントが出現するものだった。

移動の道具というクルマ本来の目的に加えて“部屋”という付加価値が与えられたボンゴフレンディは、またたく間に人気モデルとなった。

また、2列目のシートバックをテーブルとして1&3列目で対座ができたり、サイドウインドーにロールカーテンをそなえるなど“停まっているとき”の使い勝手を考えたアウトドアライクな性格を持つ。

ボディは全長4585mm、全幅1690mmの5ナンバーサイズで、オートフリートップ装着車は全高が2mを超えることから3ナンバー登録となる。




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マツダ ロードスター 中古車 買取査定



初代は89年に登場。世界の自動車史から絶滅してしまったと噂されたライトウェイト2シーターオープンスポーツというカテゴリーに登場したロードスター。

ちょうどバブルの絶頂期と重なり、日本車各メーカーはスーパーカーと互角に戦える性能を有したクルマばかりをリリースしてくるなか、あえて選んだ手頃なスポーツカーというコンセプト。

これが日本はもとより世界中でバカ受け。販売好調のまま98年1月に2代目へ進化。キープコンセプトの2代目はスポーツカーブームが去ったにもかかわらず堅調に売れ続け、気がついたらギネスブックに載るまでの生産台数を確保するに至った。

そして、2005年、ロードスターが3代目に進化した。ライトウェイト2シーターオープンスポーツというコンセプトはそのまま、誰にでも操れるスポーツカーと正常進化。搭載エンジンは2.0リッター1種類のみに。

サスペンションは前後ダブルウィッシュボーンから、フロントがダブルウィッシュボーン、リアがマルチリンクとなった。

エンジンが大きくなり、サスペンション形式が変わり、ボディが3ナンバーとなっても人馬一体という気持ちよさが変わっていないのがよいところだ。



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マツダ RX−8 中古車 買取査定



RX-8は03年4月にマツダより登場した4ドア.4シーターの新世代スポーツカー。

ピラーレスで観音開きするリアドアを備えることで、スポーツカーのパッケージングでありながら、大人4人が快適に過ごせる居住空間を確保しているのが大きな特徴である。

しかし、これ以上のトピックスといえば、いまや世界中でマツダしか量産していない乗用車用ロータリーエンジンが搭載されているということだ。

RX-7にも搭載されていた13B型エンジンの進化版” RENESISI”はサイド排気ポートに加えてシーケンシャル.ダイナミック.エアインテーク.システムなど革新技術を採用し、自然吸気でありながら 250馬力という高出力を実現しているのである。

ボディサイズは全長4435mm、全幅1770mm、全高1340mm。ホイールベースは2700mm。サスペンションはフロントがダブルウイッシュボーンでリアがマルチリンクとなる。

この4シーター.4ドアのスポーツカーはRX-7の後継車種だと思われがちだが、マツダの見解ではまったく違う別ジャンルの車ということになっている。




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