スバル トラヴィック 中古車 買取査定



01年8月に登場したスバル初のミニバンがトラヴィック。

とはいえ、中身はゼネラルモータースから供給された、オペルザフィーラの完全なるOEM。ザフィーラが1.8リッターモデルのみ日本導入していたのに比べ、トラヴィックは1.8リッター&2.2リッターモデルをラインアップ。

この2.2リッターモデルが秀逸で、Sパッケージなるスポーツモデルは高剛性ボディとスポーツサスペンションで引き締まった足周り、コンパクトなボディで、ミニバンとは思えないしなやかで、キビキビとした走りを披露する。

シートレイアウトはミニバンらしく2+3+2の7人乗りで、3列目はいざという時に役に立つ。この3列目シートが特徴的で、常用するにはスペース的に難ありだが、収納時はシート全体が床にスッポリと収まるユニークな構造で、5人乗車+フルフラットなラゲッジスペースが出現するのだ。

このあたりにも実用本意なヨーロッパ車の気質を感じられる。もともとスバルはレガシィに代表されるように、一つのモデルをじっくり時間をかけて熟成させる車作りをしているメーカー。

欧州製ミニバンを採用したのも、そんな思想の元の当然の帰結なのかもしれない。



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スバル レガシィ ツーリングワゴン 中古車 買取査定



ワゴンというと商業車バンのイメージしかなかった世間に、’89年の初代登場でツーリングワゴンという概念を植え付けてしまった名車がレガシィツーリングワゴンだ。

今も昔もツーリングワゴンはレガシィのボディバリエーションに過ぎないが、’98年の3代目登場時にセダンにはB4というサブネームが与えられ、それに対応して一般的にレガシィツーリングワゴンと言うようになった。

初代が登場時に用意していたエンジンラインナップは1.8リッター、2.0リッターのNA、2.0リッターのDOHCターボでどれもが水平対抗エンジンであった。途中、2.2リッターのNAエンジンが追加され、’93年に2f代目へバトンタッチ。

’95年8月に現在のアウトバックの元祖、グランドワゴンが登場。’97年にはグランドワゴンがランカスターに名称変更。

’98年にフルモデルチェンジを行い3世代目に。’00年に3.0リッターの水平対抗6気筒エンジンが追加となった。

’03年5月に現行世代へフルモデルチェンジ。それまでの5ナンバーサイズのボディから全幅が35mm広がり3ナンバー専用車となった。また、ランカスターの名称がアウトバックとなった。



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スバル ステラ 中古車 買取査定



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スバル インプレッサ WRX 中古車 買取査定



世界ラリー選手権に勝つために生まれたインプレッサWRXは、世界最高峰のピュアスポーツセダンだ。その高い運動性能は、左右対称のパワートレーンレイアウトを持つシンメトリカルAWDによるところが大きい。

スバルが得意とする左右対称に作られた低振動.軽量コンパクトな水平対向「BOXER」ターボエンジンをエンジンルームの左右中央下寄りに縦置きで搭載し、ミッション、デフ、ドライブシャフトを一直線状に構成している。

究極のバランスを手に入れることで、コーナリングアプローチがこれまで以上にコントローラブルなものとなった。サスペンションは、剛性の高い倒立式をフロントに採用し、操舵性、コーナリング時の安定性を確保。

ブレーキには、ブレンボ社との共同開発による対向4ポットキャリパーをセットしている。ボンネットは軽量化のためアルミ製とし、2005年6月には、さらに空力性能を追求した新デザインのエクステリアに変更されている。




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スバル フォレスター 中古車 買取査定



97年のデビュー当時、それまでの日本にはない不思議なスタイルが話題を呼んだフォレスター。

ところが実際に市場に出回ると、ワゴンより高い最低地上高とクロカンより取り回しやすいそのサイズが好評でアウトドアマンたちから圧倒的人気を得ることに。

その後、02年には現行の二代目へモデルチェンジし、 SUVの代表車種の座を確定的にしている。スタイルは個性的だが、奇抜ではない玄人好みといえるシロモノ。インテリアデザインも大人しいが、便利な収納スペースも数多く存在し、まさに「道具」として使えるクルマであることを物語っている。

また、メカニズムがマニア泣かせなのもスバルならではである。その 4WDは水平対向エンジンのメリットでもある重心の低さと左右対称バランスを崩さない「シンメトリー」4WDで、センターデフ方式のビスカスLSDやアクティブトルクスプリット式、

不等&可変トルク配分方式などを採用している。

独自の2リッター水平対向エンジンにはターボの設定もあり、こちらはパワフルかつレスポンス抜群。オフロードどころかオンロードでも安定した速さをみせてくれる。




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スバル レガシィ B4 中古車 買取査定




「スバルのレガシィ」といえば、いのまにかワゴンの代名詞的存在となっているが、そのワゴンイメージを払拭する存在がセダンタイプのB4だ。

初代、二代目とレガシィセダンは存在していたが、'98年デビューの三代目以降、セダンから「B4」へと名前を変えてデビュー。

それと同時に人気は急上昇し、現在では走りのいい上質なセダンとして、ツーリングワゴンとともにレガシィ人気を二分している。

初代B4のキープコンセプトでデビューし'03年にデビューした現行モデルは、ネガな部分をすべてつぶしその完成度をさらに高めた。

もちろん搭載エンジンはコンパクトで低重心な“BOXER(ボクサー)”水平対向エンジンで、3リッター6気筒NAと2リッター4気筒のターボとNAがラインアップされ選択肢は豊富だ。

このエンジンにスバル自慢のAWDが組み合わされ、パワフルでありながらコーナリングでもしっかりとした追従性のある走りをみせてくれる。

室内はクオリティの高いつくり込みがしっかりとされており、インプレッサとはひと味違う「大人の雰囲気」が感じられる。


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スバル インプレッサ 中古車 買取査定



インプレッサは、カローラ、サニークラスなどのライバルとなるスバル製コンパクトセダン。

ラリーで活躍するフラッグシップWRX-STiバージョンのベースモデルでもあり、ちょっとしたスポーティな走りも楽しめる実力派だ。

全幅1740mmで3ナンバーサイズとなるWRXに対し、こちらはすっきりとした5ナンバーサイズボディに、水平対向の1.5リッター「BOXER」エンジンが搭載される。

「BOXER」エンジンとは、左右対称にレイアウトされたピストン&コンロッドの動きが、ボクシング選手が互いに繰り出すパンチのように見えることから、与えられた水平対向エンジンのニックネーム。

ラリーカーゆずりの軽量.コンパクトな水平対向エンジンは振動が少ない上に、直列やV型よりも低重心&左右対称にマウントすることができる。

そのため、コーナリング時には高い運動性能と安定性を発揮する。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&ロードリミッター付きシートベルトを標準で装着する。



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