三菱 ランサーエボリューション無料査定・買取



デビュー以来、休むことなく進化を続けてきたランサーエボリューションシリーズ。2001年2月にリリースされたエボリューションVIIは前年に発売されたランサーセディアをベースとした第3世代モデルとしてデビューを飾った。

フロントグリルに輝くスリーダイヤ、迫力のあるエアロパーツや張り出した前後フェンダーなど、一見してランサーエボリューションと分かるエクステリアは、セディアがベースとは思えないほど過激な印象となるが、その中身もまた一層過激さを増している。

従来モデルに比べて1.5倍の曲げ剛性を確保したボディに搭載されるのは2リッターの排気量から280psの最高出力、39.0kg-mの最大トルクを発生する4気筒DOHC16バルブ+インタークーラー付ターボとなる。

組み合わされるトランスミッションは5速MTで、駆動方式は従来同様フルタイム4WDとなる。また、ロードバーションとなるGSRではACD(アクティブセンターデフ)をはじめ、AYC(アクティブヨーコントロール)など、最新の電子制御技術が採用されている。

また、ブレーキシステムはブレンボ製となり、フロントが17インチディスク+4ポッド、リアにも16インチディスクが奢られている。





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三菱 アウトランダー無料査定・買取



新星三菱を代表するクルマとして2005年10月に登場したのがアウトランダーである。

まったく新しいSUVということで誕生したが、位置づけ的にはエアトレックの後継車種となる。新設計のプラットフォームを与えられた新型SUVであるアウトランダーは三菱の世界戦略車であることはもちろん、プジョーへのOEM供給も決定している1台。

そのため2005年度グッドデザイン賞を受賞したボディサイズは余裕のあるものとなっており、全長が4640mm、全幅が1800mmとなっている。

搭載エンジンは新開発の2.4リッター直4のみで、組み合わされるトランスミッションも新開発INVECSIII 6速スポーツモードCVTとなっている。

駆動方式は三菱自慢の4WDシステム、AWCとなっている。





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三菱 i(アイ)無料査定・買取



イノベーション(革新)、イマジネーション(創造)、インテリジェンス(知性)を開発コンセプトに「未来形スモール」として誕生したのがi。

ヘッドライトやリヤコンビネーションランプを含めてフロントからリヤまで流れるようなラインを描いた、オブジェとも言えるそのスタイリングはこれまでの軽自動車のイメージを改革するものだ。

それを実現したのはエンジンをリヤミッドに搭載し、ガソリンタンクを前席下に配置したパッケージング。

もちろん、個性的なスタイリングだけでなく45:55という前後重量配分やフラットフロアによるゆとりの居住空間確保など、リヤミッドシップレイアウトがもたらした恩恵は計り知れないほど大きい。

一方のインテリアも、デジタルとアナログが融合したメーターパネルが代表するように、スタイリッシュで実用性にもあふれたものだ。





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三菱 ランサー ワゴン無料査定・買取



2000年にデビューしたランサーセディアワゴンはその名のとおり三菱の屋台骨を支える小型セダン、ランサーセディアのワゴンモデル。

カローラ、サニークラスながら居住性に優れるパッケージングが与えられたランサーをベースとするだけに、居住性、積載量とも良好だ。

搭載されるエンジンは130psを発揮する1.8リッターの直噴DOHC"GDI"ユニットのみでデビューしたが、後に165psを発揮するターボ付モデルもラインナップに加わっている。

また、駆動方式はランサーセディアと同様にFFのほか、ビスカスカップリングを用いた4WDもラインナップ、組み合わせられるトランスミッションはCVTとマニュアルモード付のCVTを用意する。

サスペンション形式はフロントがストラット、リアにはマルチリンクを採用、優れたロードホールディングと積載性能を両立している。





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三菱 パジェロ ミニ無料査定・買取



大型化、高級化していくパジェロを、誰にでも買える値段で軽自動車として'94年に三菱がデビューさせたのが、パジェロミニである。

このモデル、ただの「カッコだけ」と思うなかれ、走りは豪快かつ爽快で、あくまでもパジェロ譲り。

クロカン軽自動車の雄、ジムニーとタメを張って争えるクルマに仕上がっているのだ。現行モデルは98年の新規格以来ずっと継続生産しているが、こまめにマイナーチェンジを繰り返しているので古さはあまり感じない。

スタイルは直線基調のシンプルなもので、現行型パジェロのふくよかなスタイルより先代パジェロのスタイルが好きだった人にとっては、このミニのスタイルがシビれるようだ。

室内を見てみると広いグラスエリアと高い目線で視界も広く運転しやすい。また、リヤシートはリクライニング機構を採用しているので、軽自動車にありがちな後席の窮屈感を感じることも少ないだろう。

エンジンはNAとターボの2種類。これらのエンジンを縦方向に置くことで、4輪の左右間隔と前後の長さを大きくとることができ、ワイドトレッド&ロングホイールベースを実現している。

また、これにより高い走行安定性と走破性を実現している。





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三菱 ミニカ無料査定・買取



ミニカは三菱伝統の軽カーであり、60年代から脈々と続くネーミングはもちろん、乗用スタイルというスタイルを守り続けている。

個性的な車が数多くラインナップされている軽カークラスにおいて、ミニかは決して個性的とはいえないが、オーソドックスなスタイル、実用的なパッケージングと優れた走行性能で安定した人気を確保している。

じっくりと使い込むことができる、まじめなタウンカーといえるだろう。トールボーイスタイルではないが、室内の広さは軽カーとしては十分な余裕を持つ。地面からのシート高を、乗り降りしやすいベストな高さに設定。

無理にかがみ込んで乗ったり、スカートを気にしながら降りるようなことも皆無。ドアの開口部も高く広いので、自然な姿勢でサッと動くことが可能。

軽カーだからといって我慢しなくてすむ、そんな配慮がなされているのもミニカの大きな特徴だといえる。

また安全性や環境にも十分な配慮がなされている。衝突安全ボディは衝突時の燃料漏れなどの対策をはじめ、全車、運転席/助手席エアバッグを標準装備。





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三菱 ミニキャブ無料査定・買取



ミニキャブはタウンボックスのベースにもなっている三菱の軽商用車だ。バンとトラックが用意されており、ともに99年1月、現在のセミキャブスタイルに生まれ変わった。

98年秋の規格変更を受けて軽自動車にも小型車並みの衝突安全性確保が義務付けられ、これを達成するためにフルキャブスタイルからクラッシャブルゾーンとして活用できるショートノーズ付のデザインに変更された。

バンのリアシートは前倒しした後、後席足元にスッポリと収まるため、スペース効率に優れている。さらに助手席も前倒しできるため、カーペットのような長いものも積み込める。

バンに限っては標準ルーフとハイルーフから選択でき、標準ルーフは全高1785mm(荷室高1125mm)、ハイルーフは全高1890mm(荷室高1230mm)だ。

エンジンは660cc直列3気筒(48馬力 /6.3kg-m)の1種類で、全車が低排出ガスの3つ星認定を受けており、さらに平成22年燃費基準も達成。




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三菱 デリカ スペースギア無料査定・買取



デリカというと三菱のベストセラー.ワンボックス、スターワゴンを思い浮かべがちだが、通称スペースギアのこちらもデリカの血をひく車である。

99年まではスターワゴンも販売されていたが、現在はこのスペースギアのみが存続している。

デリカスペースギアの登場は94年5月と古い。ゆえにこれまで幾度もマイナーチェンジを施されてきたロングセラーモデルだ。

スターワゴンも四角い塊感を持った車だったが、スペースギアもフロントノーズこそ少し長いものの丸みを帯びた塊感がある。

これに大型のフロントガード、サイドステップなどでアウトドアの味付けがなされているのだ。

エンジンは04年9月にディーゼルターボを廃し、V型6気筒3リッター24バルブエンジンに一本化。コラムシフトの4速ATと組み合わせている。

エンジンは前席シート下ではなく、フロントノーズに縦置き。これにより前席から荷室までフラットフロアを実現し、ウォークスルーを可能にしたり、ゆとりの室内スペースを生み出しているのだ。3列シートスタイルで、乗車定員は7名か8名。




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三菱 パジェロ イオ無料査定・買取



三菱のメジャーブランド、パジェロの名を冠するライトクロカンが、パジェロ.イオ(イタリア語の僕という意味)。

パジェロと名が付くだけあって、ライバルのRAV4やCR-Vとは一線を画す、ラダーフレーム、4モードの本格4WDシステムを搭載し、無類の悪路走破性を身につけている。

ボディサイズは5ナンバー枠に収まり、最小回転半径5.2mと日常の取り回しの良さ、アップライトなシートポジションと共に女性にも広く指示されている。

現行モデルでは3ドアモデルが廃止され、5ドアのみの設定となるが、トップグレードのTRスポーティパッケージの1.8リッターGDIインタークーラーターボ(160馬力 /22.4kg-m)は健在で、パンチ力のある走りはワインディングも軽快にこなす。

デビューから6年以上が経過し、内装の使い勝手などの装備面は熟成され、満足度も高い。日常から非日常まで、あらゆるシーンで活躍するマルチパーパスヴィークルだ。




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三菱 ディオン無料査定・買取



00年1月に三菱からまったく新しい車種として誕生したディオンは、5ナンバー枠におさまるボクシーなエクステリアデザインを持つ3列シートのミニバン。

フロントからリヤまで分厚く塊感のある外観は、一目でディオンとイメージさせるもので、面積を広くとられたガラス部分、アイポイントの高いドライバーズシート、ドライバーが把握しやすいスクエアなボンネット形状など、運転のしやすさや快適さにもつながっているのだ。

リアのドアをあえてスライドドアにしていないこともこの車の特徴。全車3列シートを採用し、乗車定員は7名。

5ナンバーサイズのミニバンなので、3列目のシートは100%快適とはいかないが、室内はフラットフロアで3列目までウオークスルーが可能。

3列目シートをフロア下に収納したり、回転させたりというアレンジも可能だ。エンジンは1.8 リッターターボと2リッター直列4気筒DOHCの2タイプ。

FFもしくは4WDのどちらかを選べる。1.8リッターは4速AT、2リッターはCVTとの組み合わせになる。






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